('11.1.7更新)




   

  今、取り組んでいるバイオ燃料、ジャトロファ(Jatropha)について、新着情報をまとめました。
  またパーム・オイルでの社会実験についても5.その他にまとめました。


           〈Jatropha、とくに熱帯、亜熱帯地域に関するHP紹介、リンク集〉

 
『ジャトロファを沖縄で栽培・生産・販売のための研究準備調査』 (2011.3/10)

 
『沖縄を救う、バイオディーゼル燃料 「りゅうぎん調査」2010年8月号』
 

 
『「りゅうぎん調査」2010年8月号、追加します』
 

 
『沖縄バイオ特区の要望、提案のお願い』
 

 
『Jatorphaの剪定方法、要望が多くインドネシア語の原文を掲載します』
 

 
『ジャトロファ(Jatropha)の特集(月刊オレオケミカル)』
 

 
『日本経済新聞に吉川研究室(ジャトロファ)の紹介』
 

 
『Jatrophaを剪定すると収穫量が倍になります』

 
『バイオ・ディーゼルブームは終わりか』



『地域開発』’09年5月号に「地域に適した多様な分散型バイオ燃料」掲載しました、ぜひご覧ください。(2009.5/10)


『沖縄大学地域研究所(温暖化対策班)との共同研究〈バイオ燃料〉が4月よりスタートします』(2009.4/29)


『オレオケミカル 11月号』(植物油脂の専門誌)に小生の論文「ビジネス・チャンス Jatropha(ジャトロファ)」
ご覧頂ければ幸いです。(2008.12/11)


『Coming up Business Chance, Promotion of Jatropha with Biofuel
-a proposal of new business model connecting advanced coutries with developing countries-』

『オレオケミカル誌 11月号 に小生の論文が掲載されました。了解のもとにHPに掲載いたします。また日本語版もありますが、両者の内容が異なりますので、近日中にこれも掲載させていただきます。』(2008.12/1)



『ジャトロファ(Jatropha)の大量、かつ永続的供給を求めて(T部:アクション・リサーチ編)』 −魔法にかけられた島、インドネシア・スラウェシ島(2008.9/12)

(U部:理論編)

『バイオ燃料、沖縄タイムスに掲載されました。実行に向けて頑張っています。』(2008.7/24)

『緊急注意、今、農家がジャトロファの栽培に飛びつくのは危険です。−月桃の失敗例があります−(2008.7/16)

環境と社会にやさしく、沖縄に適した100%バイオ・ディーゼル燃料 −非食物(ジャトロファ)とストレート・ベジタブル・オイル(SVO)− を供給します

 (1)沖縄型バイオ・ディーゼル燃料
 (2)食糧とバッティングしない非食用油に変更しました 〜 パームからジャトロファへ 〜
 (3)「何も足さない、何も引かない」方法を活用しました −BDFからSVOへ−
『バイオ燃料の輸入、使用』と『原産地の持続性保持』はペアーです

 (1)元がだめになっては意味がありません
 (2)私達は環境保全と地域振興に取組みます
  ・放棄された農地の再生計画
 (3)熱帯地域の土地利用の留意
 (4)都市地域でも地産・地消を可能にする
 (5)バイオ燃料普及システムの提案
  @グリーン・バイオ証明書
  A輸入炭素(環境)税制度
  B公的助成システム
  C排出取引ビジネスに結びつける
沖縄がバイオ燃料を輸入する理由

<欧米と日本の状況の違い>
<バイオ燃料は琵琶湖環境改善から>
<沖縄の廃食油の小史>
<沖縄県内、廃食油の発生量>
<廃食油を混合したバイオ燃料>
<廃油からエコ燃料、石垣市>
<3種のバイオ>
  パーム・オイル燃料
  ジャトロファ・オイル燃料(※注:この特性については本HP新着情報2/4を参照されたい)
  廃食油の燃料
会員制
バイオ燃料使用会員からの声

<社会実験、パーム・バイオ燃料から学ぶ>
<総合的なバイオ・プロジェクト>
<選定したバイオ・ディーゼル燃料>
パーム・バイオ・ディーゼル社会実験の報告

<報告>
<今後の予定、ジャトロファ(南洋アブラギリ)にチャレンジします。>
<最終的に沖縄での地産地消を計画しています、種苗の入手も可能になりました>
<原料、バイオディーゼル燃料の確保・供給、さらに温室効果ガス排出権の確保>
日本の問題解決に沖縄が役立てるか

日本型システムの限界
<日本が抱えている、とくに沖縄にとっての課題、問題>
 ○沖縄にとって、どうしても必要な「東アジア経済圏構想」
 ○最悪な外交、対外戦略
 ○最大の国内問題、農業
 ○国家としてのエネルギー・食糧戦略があるのだろうか
<問題解決の提案>
 ○官僚主導システムからの脱却
 ○がんばれ特区、さらにこれを越えて
 ○外交、対外戦略を補完する地域、民間外交戦略
 ○「エネルギー政策」と「農業政策」のリンク
 ○沖縄での具体例

『沖縄環境取引所が開設されました』 −私たちはジャアトロファに取り組みます− (1/21(1/23追記)
『皆さん、地球温暖化対策のためにCO2削減に取組みませんか』 −パーム・バイオ・ディーゼル燃料の販売をしています −(2007.9/29(10/1追加))


<緊急連絡>パーム・バイオ・ディーゼル燃料使用会員へ 「軽油混入(0.3%以下)の厳重注意」 (2007.5/30)

『パーム・バイオ・ディーゼル燃料事業、記者会見の記事が、沖縄主要新聞社2社に掲載されました。』
(2007.5/22)


『 新ビジネス、事業にチャレンジします 』−パーム・バイオ・ディーゼル燃料、沖縄−(2007.4/19)

沖縄産学官連携推進フォーラムプレゼン発表 -沖縄パーム・バイオ・イニシアティブ- (2007.3/19)